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読み かんのそら にちにちのひの ありどころ
作者 高野素十 (たかの すじゅう) (一八九三 〜 一九七六)
出典 主婦の友社 増補版 いちばんわかりやすい 俳句歳時記 三四二頁
季語 寒 (かん)
季節冬  (晩冬 :  一月、二月)
区分時候 (感覚)

寒の空日々の日のありどころ