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読み うみのひの いちばんせんに まちいたる
作者 涼野海音 (すずの うみね) (一九八一 〜)
出典 角川書店 角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 夏 一二三頁
季語 海の日 (うみのひ)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (行事)

海の日の一番線に待ちゐたる