優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み しおあびに きてすなうめに なりたがる
出典 河出書房新社 平井照敏編 新歳時記 夏 一八三頁
季語 潮浴 (しおあび)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (娯楽)

潮浴びにきて砂埋めにされたがる