俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 忽然と来て炎昼のさみしさよ by
北光星
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
こつぜんと きてえんちゅうの さみしさよ
作者
北光星
(きた こうせい) (一九二三 〜)
出典
河出書房新社 平井照敏編 新歳時記 夏 二〇頁
季語
炎昼
(えんちゅう)
季節
夏 (晩夏
:
七月、八月)
区分
時候 (感覚)
忽然と来て炎昼のさみしさよ
俳句一覧に戻る