俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 挿してその無口を愛し吾亦紅 by
遠藤梧逸
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
さしてその むくちをあいし われもこう
作者
遠藤梧逸
(えんどう ごいつ) (一八九三 〜 一九八九)
出典
河出書房新社 平井照敏編 新歳時記 秋 三七七頁
季語
吾亦紅
(われもこう)
季節
秋 (仲秋
:
九月、十月)
区分
植物 (バラ目)
挿してその無口を愛し吾亦紅
俳句一覧に戻る