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読み みおながき でふねいりふね ふくろがけ
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 二六一頁
季語 袋掛 (ふくろかけ)
季節夏  (三夏 :  五月、六月、七月、八月)
区分人事 (労働)

水尾長き出船入船袋掛