俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 葉を落ちて火串に蛭の焦る音 by
与謝蕪村
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
はをおちて ほぐしにひるの こげるおと
作者
与謝蕪村
(よさ ぶそん) (一七一六 〜 一七八三)
出典
文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 夏 一一〇頁
季語
蛭
(ひる)
季節
夏 (三夏
:
五月、六月、七月、八月)
区分
動物 (昆虫等)
葉を落ちて火串に蛭の焦る音
俳句一覧に戻る