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読み ほうぞうの なかまであきの かすみかな
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 秋 一二〇頁
季語 秋の霞 (あきのかすみ)
季節秋  (三秋 :  八月、九月、十月、十一月)
区分天文 (水)

宝蔵の中まで秋の霞かな