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読み かんつきに みぎかたさむし ひさしした
作者 呂杣
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 冬 三五四頁
季語 寒搗 (かんつき)
季節冬  (晩冬 :  一月、2月)
区分人事 (行事)

寒搗に右肩寒き庇下