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読み おのいれて きをはやしゆく こえさむし
作者 釣月
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 新年 七九頁
季語 成木責 (なりきぜめ)
季節 新年
区分人事 (行事)

斧入れて木をはやしゆく声寒し