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読み みずむけて あとといたまえ どうみょうじ
作者 松尾芭蕉 (まつお ばしょう) (一六四四 〜 一六九四)
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 夏 三三〇頁
季語 干飯 (ほしいい)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (飲食)

水むけて跡とひたまへ道明寺