優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み 『額白牛』の読みが不明です。
作者 岳陽
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 夏 三四六頁
季語 梅鉢草 (うめばちそう)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分植物 (ニシキギ目 )

膝折つて額白牛やうめばち草