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読み つけものに ちいさきかぶや なつあさし
作者 笋天
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 夏 一九七頁
季語 夏浅し (なつあさし)
季節夏  (初夏 :  五月、六月)
区分時候 (感覚)

漬物に小さき蕪や夏浅し