俳句データベース ドットコム
俳句
俳人
季語
書籍
menu
close
俳句
俳人
季語
書籍
Top
>
俳句
> 最澄忌山へ入りゆく鐘一基 by
柿本多映
優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残す
ために俳句データベースを開発しています。
読み
さいちょうき やまへいりゆく かねいっき
作者
柿本多映
(かきもと たえ) (一九二八 〜)
出典
角川書店 角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 夏 一三六頁
季語
伝教會
(でんきょうえ)
季節
夏 (仲夏
:
六月、七月)
区分
宗教 (忌日)
最澄忌山へ入りゆく鐘一基
俳句一覧に戻る