優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

読み ほんとうは まつたけめしを たいており
作者 筑紫磐井 (つくし ばんせい) (一九五〇 〜)
出典 角川書店 角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 秋 六六頁
季語 松茸飯 (まつたけめし)
季節秋  (晩秋 :  十月、十一月)
区分人事 (飲食)

ほんたうは松茸飯を炊いてをり