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読み つめたいに つけてもゆかし きょうのやま
作者 上島鬼貫 (うえしま おにつら) (一六六一 〜 一七三八)
出典 主婦の友社 増補版 いちばんわかりやすい 俳句歳時記 三四三頁
季語 冷たし (つめたし)
季節冬  (三冬 :  十一月、十二月、一月、二月)
区分時候 (感覚)

つめたいにつけてもゆかし京の山