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季語 : 燈涼し (ひすずし)
季節
夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分
時候(感覚)
子季語
夏の灯
(なつのひ)
夏の燈
(なつのひ)
灯涼し
(ひすずし)
簡単な説明
阿智一日が終わり夜になると、灯がともされる頃には涼しさを感じる。
『燈涼し』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふねとふね つうわしている ひすずし
-
高浜虚子
たかはま きょし (1874 〜 1959) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.416