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季語 : 夏蕪 (なつかぶ)
季節
夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分
植物(アブラナ目)
子季語
夏かぶら
(なつかぶら)
簡単な説明
夏にとれる蕪のこと。蕪はアブラナ目アブラナ科アブラナ属の二年草。球根の大きさは5~10cm。サラダや漬物などに利用される。
『夏蕪』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- あさづけに かをあいすなり なつかぶら
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青木月斗
あおき げっと (1879 〜 1949) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.138