優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 金玉糖 (きんぎょくとう)
季節
夏 (三夏 : 5月、6月、7月、8月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
寒天とあんと砂糖を煮詰めさいの目に切りザラメをまぶしたもの。
『金玉糖』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- したのうえに きんぎょくとうの つぶらかな
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不苦子
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文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.156
- きんぎょくとう こらがくりやを しめてつくる
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西嶋あさ子
にしじま あさこ (1938 〜) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.156
- はちにしく ささはすかして きんぎょくとう
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長谷川かな女
はせがわ かなじょ (1887 〜 1969) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 夏p.156