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季語 : 箕祭 (みまつり)
季節
冬 (初冬 : 11月、12月)
区分
人事(行事)
子季語
箕納
(みおさめ)
簡単な説明
米の収穫が終わり、用済みとなった箕を祀って祝うこと。
『箕祭』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふるきみを かみざにかけて まつりけり
-
良寛
りょうかん (1758 〜 1831) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.653