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季語 : 柴漬 (ふしづけ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
水の中に柴を沈めておき魚を集めて捕る。
『柴漬』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふしづけの しずむをのぞく こぶねかな
-
大須賀乙二
おおすが おつじ (1881 〜 1920) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.676