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季語 : 熊穴に入る (くまあなにいる)
季節
冬 (初冬 : 11月、12月)
区分
動物(哺乳類)
子季語
穴熊
(あなぐま)
熊の子
(くまのこ)
簡単な説明
熊は晩秋に豊潤な果実や小動物を十分に摂取して12月初旬から冬眠の支度をする
『熊穴に入る』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- てまくらを してねむりいる こぐまかな
-
山本駄々子
やまもと だだし -
虚子編 新歳時記 増訂版p.704