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季語 : 懐炉 (かいろ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
子季語
懐炉灰
(かいろばい)
簡単な説明
体を暖めるために着物の下に入れる小型の暖房具。
『懐炉』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- さんじゅうに してわれおいし かいろかな
-
正岡子規
まさおか しき (1867 〜 1902) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.158