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季語 : 寒見舞 (かんみまい)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
人事(生活)
子季語
寒中見舞
(かんちゅうみまい)
簡単な説明
寒中に知人の安否を見舞うこと。
『寒見舞』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- かんみまい ふるえのこいを さげきたる
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水原秋櫻子
みずはら しゅうおうし (1892 〜 1981) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.70
- たばこやめ よとかきそえて かんみまい
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上村占魚
うえむら せんぎょ (1920 〜 1996) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.70
- しもふりの にくひとつかみ かんみまい
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片山由美子
かたやま ゆみこ (1952 〜) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.70