優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 砕氷船 (さいひょうせん)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
人事(生活)
簡単な説明
氷結した港の出入り口の氷を割る装置を施した船のこと。
『砕氷船』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- さきだてる さいひょうせんの けむりかな
-
素考
-
虚子編 新歳時記 増訂版p.55