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季語 : 冬の草 (ふゆのくさ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
植物(総称)
子季語
冬青草
(ふゆあおくさ)
冬草
(ふゆくさ)
簡単な説明
枯れきった草や枯れ残った草の他に、冬になってもまだ青々としている草もある。
『冬の草』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ふゆくさや はしごかけおく おかのいえ
-
大須賀乙二
おおすが おつじ (1881 〜 1920) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.62