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季語 : 寒鰡 (かんぼら)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
動物(魚類)
子季語
日出鰡
(ひのでぼら)
盲鰡
(めくらぼら)
簡単な説明
冬になると鰡は目に脂肪が集まり目が見えなくなり愚鈍になる。
『寒鰡』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- しょうかのひ かんぼらつりに はやともり
-
生田葵山
いくた きざん (1876 〜 1945) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.109