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季語 : 手足荒る (てあしある)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(健康)
子季語
寒荒れ
(かんあれ)
冬肌
(ふゆはだ)
簡単な説明
冬の寒さと乾燥によって手足の皮膚がかさかさになること。
『手足荒る』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ゆかざりし かんあれのかお ひびあわせ
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加藤楸邨
かとう しゅうそん (1905 〜 1993) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.208