優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 乙子の朔日 (おとごのついたち)

季節 冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分 人事(行事)
子季語 乙子の節 (おとごのせつ) 川浸りの朔日 (かわびたりのさくじつ) 川浸餅 (かわびたりもち) 川渡りの朔日 (かわわたりのついたち)
簡単な説明 旧暦12月1日はその年最後の朔日なのでこう呼ぶ。

『乙子の朔日』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。