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季語 : 寒乗 (かんのり)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
人事(労働)
簡単な説明
漁村の少年たちが寒中舟を漕いで漁船操縦の練習をすること。
『寒乗』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- かんのりの こらのはちまき たのもしき
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岡田耿陽
おかだ こうよう (1897 〜 1985) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.350