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季語 : 火吹竹 (ひふきだけ)
季節
冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分
人事(生活)
簡単な説明
竈火や炉火などを吹いて燃やしたり炭火をおこすために用いる竹筒のこと。
『火吹竹』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- やまでらの ふゆよけうとし ひふきだけ
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原石鼎
はら せきてい (1886 〜 1951) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.147