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季語 : 荷前の使 (のさきのつかい)
季節
冬 (仲冬 : 12月)
区分
宗教(神道)
子季語
荷前の箱
(のさきのはこ)
簡単な説明
平安時代の年末に宮中から十陵八墓へつかわした勅使のこと。
『荷前の使』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ぎりふかく かかるのさきの はこざかな
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松意
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平凡社 俳句歳時記 冬p.376