優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 名の草枯る (なのくさかる)

季節 冬 (三冬 : 11月、12月、1月、2月)
区分 植物(総称)
子季語 枯薊 (かれあざみ) 枯荻 (かれおぎ) 枯葛 (かれくず) 枯鶏頭 (かれげいとう) 枯蓼 (かれたで) 枯葭 (かれよし)
簡単な説明 通常『名の草枯る』とは詠まないで、『葵枯る』『桔梗枯る』のように詠む。

『名の草枯る』を使った俳句の一覧

現在、2句の俳句が登録されています。