優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 春浅し (はるあさし)

季節 春 (初春 : 2月、3月)
区分 時候(感覚)
子季語 浅き春 (あさきはる) 浅春 (せんしゅん)
簡単な説明 春になってはみたものの、まだ寒くて春らしくなっていないこと。

『春浅し』を使った俳句の一覧

現在、5句の俳句が登録されています。