優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 纈草 (かのこそう)

季節 春 (晩春 : 4月、5月)
区分 植物(マツムシソウ目)
子季語 鹿子草 (かのこそう) はるおみなえし
簡単な説明 マツムシソウ目オミナエシ科カノコソウ属の多年草。晩春に薄紅色の小さい花を群がり咲かせる。

『纈草』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。