優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 小袖納 (こそでおさめ)

季節 春 (晩春 : 4月、5月)
区分 人事(生活)
子季語 花衣を蔵う (はなごろもをしまう)
簡単な説明 花見に来て歩いた小袖をしまうという意味。現代の季題ではないが、美しい着物をしまいながら春を惜しむ気持ちは現在にも通じる。

『小袖納』を使った俳句の一覧

現在、1句の俳句が登録されています。