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季語 : 洲蛤 (すはまぐり)
季節
春 (三春 : 2月、3月、4月、5月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
大阪市住吉の州崎はかっては蛤の名産地で、蛤を醋(す)にして食べていた。
『洲蛤』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- すみよしの かどにすずめや すはまぐり
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椎本才麿
しいのもと さいまろ (1656 〜 1738) -
平凡社 俳句歳時記 春p.238