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季語 : 山葵漬 (わさびづけ)
季節
春 (仲春 : 3月、4月)
区分
人事(飲食)
簡単な説明
若い山葵の葉や茎を刻んで酒粕に漬けたもの。
『山葵漬』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ほろほろと なきあうあまや わさびづけ
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高浜虚子
たかはま きょし (1874 〜 1959) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.163