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読み あきふかし かれきにまじる しかのあし
作者 松瀬青々 (まつせ せいせい) (一八六九 〜 一九三七)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 秋 四七頁
季語 秋深し (あきふかし)
季節秋  (晩秋 :  十月、十一月)
区分時候 (感覚)

秋ふかし枯木にまじる鹿の脚