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読み ひえをでて あたごにげしの いりひかな
作者 三宅嘯山 (みやけ しょうざん) (一七一八 〜 一八〇一)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 一七頁
季語 夏至 (げし)
季節夏  (仲夏 :  六月、七月)
区分時候 (暦)

日枝を出て愛宕に夏至の入日哉