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読み ゆきしぐれ じょうもんがねの ちょうにおい
作者 一人
出典 文芸春秋社 文藝春秋 最新俳句歳時記 冬 三二〇頁
季語 雪時雨 (ゆきしぐれ)
季節冬  (晩冬 :  一月、2月)
区分天文 (水)

雪しぐれ定紋金の蝶匂ひ