優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。
季語 : 雪時雨 (ゆきしぐれ)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
天文(水)
簡単な説明
時雨が雪となり、降ってはやみ、また降り出したかと思うと霙になる、といった状態おいう。
『雪時雨』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- ゆきしぐれ じょうもんがねの ちょうにおい
-
一人
-
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.320