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読み ひやじるに うつるやせどの たけばやし
作者 小西来山 (こにし らいざん) (一六五四 〜 一七一六)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 夏 三二三頁
季語 冷汁 (ひやじる)
季節夏  (三夏 :  五月、六月、七月、八月)
区分人事 (飲食)

ひや汁にうつるや背戸の竹林