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読み ものたきて はなびにとおき かがりぶね
作者 与謝蕪村 (よさ ぶそん) (一七一六 〜 一七八三)
出典 平凡社 平凡社 俳句歳時記 秋 一八九頁
季語 花火 (はなび)
季節夏  (晩夏 :  七月、八月)
区分人事 (生活)

もの焚きて花火に遠きかがり舟