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季語 : 百日草 (ひゃくにちそう)
季節
夏 (晩夏 : 7月、8月)
区分
植物(キク目)
簡単な説明
百日草はキク目キク科ヒャクニチソウ属の一年草。直径5cmほどの白やピンクの花が夏から秋にかけて長く咲くのでこの名がついた。
『百日草』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- このごろの ぶつじつづきや ひゃくにちそう
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川畑火川
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角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 夏p.232
- ひゃくにちそう あらいざらしの いろとなり
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本井英
もとい えい (1945 〜) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 夏p.232
- これよりの ひゃくにちそうの はなひとつ
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松本たかし
まつもと たかし (1906 〜 1956) -
虚子編 新歳時記 増訂版p.470