優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

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  季語 : 鶯音を入る (うぐいすねをいる)

季節 夏 (晩夏 : 7月、8月)
区分 動物(鳥類)
簡単な説明 夏の終わりになると今までよく鳴いていた鶯が鳴かなくなること。

『鶯音を入る』を使った俳句の一覧

現在、3句の俳句が登録されています。