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季語 : 門松立つ (かどまつたつ)
季節
冬 (仲冬 : 12月)
区分
人事(行事)
子季語
松飾る
(まつかざる)
簡単な説明
年の瀬になると軒並みに門松が立ち新年を間近に感じる。
『門松立つ』を使った俳句の一覧
現在、3句の俳句が登録されています。
- かどまつの たちそめしより よるのあめ
-
小林一茶
こばやし いっさ (1763 〜 1828) -
文藝春秋 最新俳句歳時記 冬p.294
- うみなりや きゅうにちぎんの まつたてて
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櫂未知子
かい みちこ (1960 〜) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.64
- まつかざり おえたるまちの かぜあらし
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片山由美子
かたやま ゆみこ (1952 〜) -
角川ソフィア文庫 第5版増補 俳句歳時記 冬p.64