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季語 : 寒肥 (かんごえ)
季節
冬 (晩冬 : 1月、2月)
区分
人事(労働)
子季語
寒ごやし
(かんごやし)
簡単な説明
まだ冬のうちに草木や農作物に肥やしをまくこと。
『寒肥』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- かんごえや だいちをすって おおびしゃく
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無錫
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虚子編 新歳時記 増訂版p.63