優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

優れた俳句をデジタルデータとして保存し、後世に残すために俳句データベースを開発しています。

  季語 : 寒明 (かんあけ)

季節 春 (初春 : 2月、3月)
区分 時候(暦)
子季語 寒明く (かんあく) 寒明ける (かんあける) 寒の明 (かんのあけ) 寒の明け (かんのあけ)
簡単な説明 小寒、大寒と続いた寒が明けること。立春と同じ日だが趣が違う。

『寒明』を使った俳句の一覧

現在、6句の俳句が登録されています。