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季語 : 矢倉売 (やぐらうり)
季節
冬 (初冬 : 11月、12月)
区分
人事(労働)
子季語
炬燵売
(こたつうり)
簡単な説明
炬燵に使う櫓を担いで売り歩いたり、車に乗せて売り歩く商人のこと。
『矢倉売』を使った俳句の一覧
現在、1句の俳句が登録されています。
- みやわらや はてしなければ やぐらうり
-
宝井其角
たからい きかく (1661 〜 1707) -
平凡社 俳句歳時記 冬p.158